プライバシーの保護が
とても強くなってきたきょうびこの頃。
それでも家の中は家族の人や友人に
隠し通すことの難しいモノが少なくもない。
ベッドの下にもし
「<a href=”http://dokicomi.jp/”>おねーさん悩殺!コミック</a>」
なんていう本が置いてあったらどうだろう。
隠し場所に気を取られること山の如しだろう(笑)
少し前ならそんなやりとりがベタだったけど
今は携帯コミックとかでみれるようになっちゃったし
現代人は大分セコいかもしれない(笑)
めちゃくちゃ画期的でスマートだけどね。
そんなことを全く気にせずにオープンにさらけ出す人も
いるっちゃいるけどね(笑)
羨ましい神経の持ち主だ。
ちょっと見習わなければと思うところもあるな。
甘皮(キューティクル)や薄皮(ルーズスキン)の
手入れが必要な理由とは。
甘皮っていうのは、「マトリックス」っていう
爪を作り出す部分を守るためのモノ。
けどもこれが必要以上にあると
爪に大切な水分を横取りしてしまう。
だからつめが水分不足を起こしてしまう。
その結果、割れてしまいやすかったり
二枚爪の原因を作ってしまう。
それから、薄皮のケアをしっかりとすることで
ツメの成長を促したり
表面を凹凸を減らせる。
2週間に一回は手入れをするのが理想だと言われている。
そういったことをするには
コットンスティックが適している。
これを作って、半月に一度やるだけでも全然違うはず。
<a href=”http://puranajapan.com/”>ネイルアートの映えるネイル</a>にするためには
そういう地道なコトも大切になってくる。
おうちエステのように家で手軽にできたりする。
順序としては
1.道具の用意
2.爪の形を整える(ファイリング)
3.甘皮を処理する(クリーンアップ)
4.マッサージ
といった段階を踏むのが一番効果的。
見た目的に十分な仕上がりになるそうだ。
そして、ポイントなのは最後のマッサージ。
これから健康な爪を育てていくためにも取り入れると良い。
マメに行うことでつめ先を丈夫にする効果もある。
それも10分程度でできるそうだ。
そこで重要なポイントは「血行」
新陳代謝を促し、爪の育成を促進。
同時にリラックス効果もある。
ネイルを存分に楽しむならこういったケアから
していくことが大切ではないかと思う。
ここのサイトでもいろいろ詳しく載っている。
日本人が英語をなかなか話せない要因。
これはまず、学校教育の問題
学習時間、学習環境、学習方法・・・いろいろなコトが言われている。
そして、根本的なところからいうと
日本人は日本で生活しているかぎり
英語を話せなくてもこまらないというのが大きい。
逆に日本語が一切通用しない状況を作るとどうだろう?
これは必死になって意思を伝える方法を身につけなければならない。
結構こういう状況だとわりと早く日常生活で問題レベルまで
話せるようになっているということだそうだ。
英会話教室や英会話カフェもそこまでとはいわずとも
わりと近い状況に身を置けるということになるかと思う。
学生での英語を終え、自主的に学ぼうと思った人が
やっと話すことができる可能性を手にすることができる。
そんな状況にあるような気がする。
英会話を学ぶ方法としてどんなモノがあるか。
・自分でテキストを買ってきて独学で勉強する。
・外国へ留学する。
・英会話カフェや教室などに通う
などなど、考えればいろいろある。
自分に合う学習スタイルというのはやってみなくてはわからない。
ネイティブスピーカーが近くにいる環境が
もっともいいというのは間違いないだろうけども
まずは続けられる方法が一番良いという。
モノゴトは、とくに言語などは継続的にやらなくては
身についていかないモノだろう。
逆に使わなくなれば、そう長くない時間でも
瞬間的に言葉がでてこなくなったり、話せなくなってしまうものだそうだ。
そういう意味で自分に合って続けられるものを探すのがいいのではないかという見解。
日本の学生英語教育は
10年前と対して変わらないという。
使っているテキストをみると変わっているところはあれど
ただ、その内容。
一生のうちに一度でも使う機会があるだろうかとも思えるような
文章がおもいっきり羅列している教科書。
これはやっぱり「受験用」の学び方を優先しているからだろう
ということにほかならない。
リーディング、ライティング、文法・・・。
しょうがないといえばしょうがないのかもしれないけども。
ここにこそ、世界から「日本の学生英語は話せるようにならない」
という観られ方をしている根本なのではないかとも思う。
義務教育を終えて、学習する必要がなくなった後
それでも「話したい」と思う人のみが参加するところ。
英会話カフェだったりという場所では
やっと同じ志をもった者同士が集まれるというワケかな。
学生英語では話せるようにならない。
これは確かに事実なんだけども。
一般的な日常会話で使用される単語のうち
7~8割は中学・高校で習っているんだという。
じゃあなぜ話せないのか。
それはその単語の使い方や表現方法がとぼしいから。
さらに、知っている表現でも日ごろからネイティブを聞いていなければ
聞き取ることはムズかしいとのこと。
もうこれはリスニング力を鍛えるしか方法はない。
映画を字幕なしでみようとするなら何度も何度も
見直して、慣れてくることでリスニング力がつくかもしれない。
これなら楽しく英会話を学べる手段かもと思ったり。
英会話カフェで洋画の雑談になったこともあるし
ちょっとこういう考えがあるんだけどって
相談交じりに雑談してみようかな。
そういうのもおもしろいよね。
サブアド(サブアドレス)。
所持している携帯電話会社以外で
作成したメールアドレス。
PCの場合はフリメとかフリーメールとかいう。
携帯電話は契約してるキャリアのドメインで
基本的に1つしかアドレスを取得できないけども
掲示板の書き込みとか迷惑メールの対策のために
それとは別で捨てアドともいえるものを取得・利用することが
できるサービスだったりする。
キャリア以外の企業が提供してるもので
無料で利用できるものがたくさんある。
ということで、今この捨てアドを使う人が急増している。
まず、アドレスのドメインが特殊だから
見た目ですぐにわかる。
信用の一歩手前のような相手と連絡を取る時とかにも
使ったりもされる。
でもこれって失礼じゃないか?
と思ったり。
サブアドってあったら便利だなーって
感じることが最近多い。
セキュリティの意味でも用意してるって人もいるだろうし
そういう意味では防犯対策をしっかりしたすばらしい行動ともとれる。
でもまだこの捨てアドとかのことをあんまり知らない人からしたら
いけないことをしているという印象を抱かせても無理はないかもしれない。
事実、メインではないアドレスを使って
悪質ないたずらとかができてしまうワケだから。
ま、でももっていた方がいい時代にになってきたということは確か。
もし迷惑メールがくるようになってしまっても
切り捨てることができるアドレスというのは便利。
サブアドで連絡を取るっていうワンクッションも
今となってはセオリーになりつつあるのかもしれない。
個人的にそれは相手にとって失礼にあたりそうな気がするけども
どうなんだろうか。
ちかごろはセキュリティとか防犯とかの観点から
サブアドを使う人が増えてきている。
たしかにメインに足して、予備がひとつあるだけで
だいぶ安心感は増すよね、この時代だとなおさら。
最近はそのサブアドをいろいろ利用することで
アフィリエイトになることもあったりして
便利だけでなく、小金も稼げてしまうという。
情報時代って、そういう電子的な部分で
お金を稼げる機会が増えてきて
なんだか進化してるな~っていう風に思うこともけっこうある。
サイトの会員登録とかメルマガ登録とかって
特典はほしいけど、送ってこられるメールが邪魔っていうことは
よくあるはなしだし、捨てアドは意外と使いどころが多い。